Full Stack Developer
ソフトウェアとハードウェアの両面から、価値あるプロダクトを創る
出身地
千葉県
趣味
ゴルフ・旅行
学歴
千葉大学大学院 修士課程修了
大学時代には、Pythonを使って実験装置を制御するプログラムを開発し、 実験結果の分析やデータ処理を行うほか、必要に応じて回路設計も手がけるなど、 ソフトウェアとハードウェアの両面で経験を積んできました。 また、C++を用いたシミュレーションにより、実験結果と理想的な値との差を確認し、 実験対象となる装置の校正を行うことにも取り組みました。
その後、ITエンジニアとしてのキャリアをスタートし、フロントエンド・バックエンド、さらにはインフラまで幅広く対応しています。 フロントエンドではReactやNext.jsを活用し、デザインと使いやすさを両立させたインターフェースを作成。 バックエンドでは、RustやPythonを使ってスケーラブルなシステムの構築に取り組んでいます。 また、DockerやCI/CDの仕組みを取り入れ、環境構築やデプロイの効率化にも注力しています。
実務を通じてスキルを着実に磨きながら、プロジェクトに価値を提供できるよう日々努力しています。 また新しい技術やアイデアに常にオープンで、チームと協力しながらより良い結果を追求することを心がけています。 エンジニアとして技術を磨きつつ、プロジェクトに積極的に貢献する姿勢を持って取り組んでいます。
「スコアをつける」から「スコアで戦う」へ。チーム管理・試合記録・AI分析を一つのアプリに統合し、チーム戦略と選手の成長をデータの力でサポートします。
チーム管理
チーム作成・選手登録・役割管理
デジタル記録
試合作成からスコア入力・結果記録
AI分析
自動解析・レポート生成・戦略提案
メモを溜めるのではなく、忘れることを設計に組み込んだアイデア帳。各アイデアは「温度」を持ち、放置すると指数関数的に冷めてインクの色が薄れていきます。整理やタグ付けは不要で、関心の所在が濃淡と光のにじみとして紙の上に浮かび上がります。
温度と減衰
触れないアイデアは暖色から青灰へ薄れていく
浮上
冷めかけたアイデアを1日1件ホームに提示
再燃
冷えたアイデアを開くと、にじみが広がり色が戻る
「3日ごと」のような固定間隔は、夏は水切れ、冬は根腐れを起こします。Dew は水やりの間隔をユーザーに一度も設定させません。「水をあげたら1タップ」の記録から株ごとの間隔を学習し、季節で自動補正します。ハーブ・野菜56種の図鑑から選んで登録でき、記録は端末の中にだけ保存されます。
1タップの記録
水やりと雨をその場で。追加の質問は任意
矛盾したときだけ学習
回答が推定とずれたときだけ間隔を動かす
季節で自動補正
冬は伸ばし、夏は縮める。根腐れを防ぐ
料理人が修行時代にやる「試作の記録と振り返り」のためのノート。完成したレシピを 1 枚で持つのではなく、同じ料理を作り直すたびに新しいバージョンとして追記し、前回との違い・その日の条件・気づきを残します。パンや出汁のように配合が味を決める料理では、基準材料を指定すると比率の自動計算と分量の換算が使えます。記録は端末の中にだけ保存されます。
バージョンで追記
材料・手順は履歴として残し、気づきは後から書き足す
並べて比較
2 つのバージョンを左右に並べ、変わった箇所を強調
比率と換算
基準材料を決めた料理だけ、比率と分量スケールを表示